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(平成26年4月1日現在)

設立準備時代(~2001)
平成11年(1999) 平成12年(2000)    
デジタルラジオ推進協会時代(2002~2013)
平成13年(2001) 平成14年(2002) 平成15年(2003) 平成16年(2004)
平成17年(2005) 平成18年(2006) 平成19年(2007) 平成20年(2008)
平成21年(2009)  平成22年(2010) 平成23年(2011) 平成24年(2012)
平成25年(2013)      
放送波遮蔽対策推進協会時代(2014~
平成26年(2014)    

  平成11年(1999)
  11.29 郵政大臣の諮問機関である電気通信技術審議会は、CD並みの高音質なステレオ音声や簡易動画などを移動しながら楽しめる放送の導入を目的に、「地上デジタル音声放送方式の技術的条件」及び「地上デジタル音声放送の置局に関する技術的条件」について答申を行う。
  平成12年(2000)
  9~11月 郵政省、「放送普及計画の一部変更案」及び「地上デジタル音声放送を行う実用化試験局の免許方針案」を作成し、意見募集を実施。
11月、電波監理審議会の答申を受けて決定される。
  10.27 地上デジタル音声放送準備会が発足
発起人はNHK TBS 文化放送 ニッポン放送 日本短波放送エフエム東京 J-WAVEの7者
  平成13年(2001)
  01.06 郵政省、中央省庁再編の実施に伴い、郵便・簡易保険・貯金の各事業を郵政事業庁へ分割。情報通信部門を自治省・総務庁と統合し、総務省が発足。
  1月 「地上デジタル音声放送参入希望者説明会」を東京準備会、大阪準備会合同で開催
  2月 有楽町・蚕糸会館8Fに連絡事務所「地上デジタル音声放送準備室」を設置
  3月 発起人の7者、総務大臣へ東京都での空中線電力の増力を求める要望書を提出
05.10 設立発起人会を開催。設立発起人33者となる。
  05.21 東京、大阪において地上デジタル音声放送を行う実用化試験局の免許を申請する
09.18 設立総会を開催。
初代会長に奥田 碩(トヨタ自動車会長)、理事長に亀渕昭信(ニッポン放送社長)、専務理事に東海林通氏(NHK)が就任。
09.26 片山虎之助総務大臣より地上デジタル音声放送実用化試験局の予備免許を交付される
10.23 総務大臣より設立の許可を受け、地上デジタル音声放送準備室から、社団法人デジタルラジオ推進協会に改称し設立。(設立時の会員は正会員37社・賛助会員47社)
10.25 第1回理事会を開催。 設立記者会見および設立披露パーティ
(於:赤坂プリンスホテル)
11.12 大阪事務所を開設。
12.20 協会機関誌・DRPレポート No.1 発行  ダウンロード
  12.25 協会ホームページを開設
  平成14年(2002)
01.18 東京送信所(東京タワー)のアンテナ工事安全祈願祭を執行
  02.01 社団法人 電波産業会(ARIB)に入会
02.22 第1回運営委員会を開催。委員長に近衛正通東京運営委員会委員長を、副委員長に中西英明大阪運営委員会委員長を選出。
     
03.19 第2回総会を開催(於:虎ノ門パストラル)
議長に田島 俊氏(毎日放送)を選出
  03.25 第1回大阪放送番組審議会を開催  議事録
委員長に丸野豊子氏、副委員長に野村卓也氏が就任。
 
03.26 第1回東京放送番組審議会を開催  議事録
委員長に田尻嗣夫氏、副委員長に加藤真代氏が就任。

(東京プリンスホテル)
 03.29  ?
04.12 協会機関誌・DRPレポート No.2 発行  ダウンロード
  05.30 運用規定 TR-B13を策定(版名:1.0)
  06.05 平成14年度第1回理事会を開催
06.20 平成14年度第1回総会を開催(於:麹町ルポール)
議長に後藤亘氏(エフエム東京)を選出
06.20 平成14年度第2回理事会を開催(於:麹町ルポール)
  07.10 協会機関誌・DRPレポート No.3 発行  ダウンロード
07.24 平成14年度第3回理事会を開催(東京事務所)
     
10.04 放送設備建設工事安全祈願祭を執行
  10.20 協会機関誌・DRPレポート No.4 発行  ダウンロード
  11.18 第2回東京放送番組審議会を開催(東京事務所)議事録
  11.27 運用規定 TR-B13を策定(版名:1.1)
11.25-26 第50回民放大会・放送技術展示に出展。
12.09 第2回大阪放送番組審議会を開催(大阪事務所)議事録
12.13-14 JR大阪駅辺にて地上デジタル放送周知キャンペーンに参加
  平成15年(2003)
01.30 協会機関誌・DRPレポート No.5 発行  ダウンロード
02.13 明治記念館にて開催されたSSKセミナーにおいて講演。
  02.14 平成14年度第2回運営委員会を開催(麹町・JFNセンター会議室)
  02.25 平成14年度第4回理事会を開催(東京事務所)
  03.13 平成14年度第2回総会を開催(ルポール麹町)
議長に日比谷義男氏(日本短波放送)を選出
  03.26 運用規定 TR-B13を策定(版名:1.2)
  4月 関東総合通信局に試験電波発射届を提出
9月にかけて試験送信を実施
04.30 協会機関誌・DRPレポート No.6 発行  ダウンロード
  05.23 平成15年度第1回運営委員会を開催(麹町・JFNセンター会議室)
  6月 東京地区の放送設備が完成する(東京タワー内)
  06.05 運用規定 TR-B13を策定(版名:1.3)
  06.13 平成15年度第1回理事会を開催(東京事務所)
06.18 平成15年度第1回総会を開催(ルポール麹町)
議長に水野隆司氏(横浜エフエム放送)を選出
06.18 平成15年度第2回理事会を開催(ルポール麹町)
2代会長に宗国旨英氏(本田技研工業会長)が就任。
07.01 協会ホームページのリニューアル
07.25 協会機関誌・DRPレポート No.7 発行  ダウンロード
  09.05 賛助会員説明会を実施
  09.25 第3回東京放送番組審議会を開催(東京事務所)議事録
  09.26 予備免許受領
  09.29 第3回大阪放送番組審議会を開催(大阪事務所)議事録
  09.30 落成届の提出
10.01 関東総合通信局長および近畿総合通信局長より実用化試験局の免許状を交付される
10.10 東京タワーおよび生駒山よりデジタルラジオ試験放送開始
東京事務所および大阪事務所の放送開始記念式典を挙行
10.07-11 CEATEC JAPANに出展(幕張メッセ)
  10.16 運用規定 TR-B13を策定(版名:1.4)
10.16-17 第51回民放大会・放送技術展示に出展。(東京国際フォーラム)
10.23-26 A&Vフェスタ2003に出展(パシフィコ横浜)
11.06 協会機関誌・DRPレポート No.8 発行  ダウンロード
  12.16 第4回東京放送番組審議会を開催(東京事務所) 議事録
  平成16年(2004)
  02.13 平成15年度第2回運営委員会を開催(大阪ツイン21MIDタワー)
02.27 平成15年度第2回理事会を開催(東京事務所)
  03.11 第5回東京放送番組審議会を開催(東京事務所)議事録
03.19 平成15年度第2回総会を開催(ルポール麹町)
議長に平龍良氏(文化放送)を選出
04.30 協会機関誌・DRPレポート No.9 発行  ダウンロード
  05.25 運用規定 TR-B13を策定(版名:1.5)
  05.28 平成16年度第1回全体運営委員会を開催(JFNセンター会議室)
  06.03 平成16年度第1回理事会を開催(東京事務所)
  06.11 平成16年度第1回総会を開催(ルポール麹町)
議長に園城博康氏を選出
  06.11 平成16年度第2回理事会を開催(ルポール麹町)
3代会長に小枝至氏(日本自動車工業会会長)が就任。
09.22-25 A&Vフェスタ2004に出展(パシフィコ横浜)
  09.27 第6回大阪放送番組審議会を開催 議事録
  09.30 第6回東京放送番組審議会を開催(東京事務所) 議事録
  09.26 運用規定 TR-B13を策定(版名:1.6)
10.05-09 CEATEC JAPANに出展(幕張メッセ)
10.10 DRP大阪開局1周年イベント開催
  11.09 第52回民放大会・放送技術展示に出展。(東京国際フォーラム)
  12.14 運用規定 TR-B13を策定(版名:2.0)
  平成17年(2005)
02.10 平成16年度第2回全体運営委員会開催(JFNセンター会議室)
02.25 平成16年度第3回理事会(東京事務所)
  03.10 第7回東京放送番組審議会を開催(東京事務所) 議事録
03.25 平成16年度第2回総会を開催(ルポール麹町)
議長に笠井哲哉氏(横浜エフエム放送)を選出
  03.28 第7回大阪放送番組審議会を開催(大阪事務所) 議事録
  05.26 運用規定 TR-B13を策定(版名:2.1)
  6月 Interrop TOKYO 出展
06.06 協会機関誌・DRPレポート No.10 発行  ダウンロード
  06.09 第8回東京放送番組審議会を開催(東京事務所)議事録
  06.21 平成17年度第1回総会を開催(ルポール麹町)
議長に八尾静雄氏を選出
  09.21-24 A&Vフェスタ2005に出展(パシフィコ横浜)
  10.01-08 CEATEC JAPANに出展(幕張メッセ)
  10.31 実用化試験放送の再免許を受ける
  11.02 第53回民放大会・放送技術展示に出展。(グランキューブ大阪)
  平成18年(2006)
  03.23 平成17年度第2回総会を開催(ルポール麹町)
議長に西川光男氏(エフエム802)を選出
  03.28 第9回東京放送番組審議会を開催(東京事務所)議事録
  05.18-19 u-Japanフェスタ in ひろしま に出展
  6月 IMC TOKYO に出展
  06.15 平成18年度第1回総会を開催(ルポール麹町)
議長に清水洋二氏(TBSラジオ&コミュニケーションズ)を選出
    平成18年度第2回理事会を開催(ルポール麹町)
東海林氏の退任により、
専務理事に小川和之氏(NHK)が就任。
  09.21-24 A&Vフェスタ2006に出展(パシフィコ横浜)
  10.03-07 CEATEC JAPANに出展(幕張メッセ)
  10.24 第54回民放大会・放送技術展示に出展。(東京国際フォーラム)
  11.10 平成18年度第2回総会を開催(機会振興会館)
議長に田島俊氏(MBS)を選出
  11.21 第10回東京放送番組審議会を開催(東京事務所)議事録
  12月 放送時間を延長(06:00~26:00)
  J-WAVEによるデジタル音声放送の放送終了
  12.1 KDDIよりデジタルラジオ受信機搭載の携帯電話(W44S/ソニーエリクソン製)が、発売。(一般視聴者が受信することのできる初の受信機)
  平成19年(2007)
02.19 東京タワーからの出力を800wから2.4kwに増力
03.09 ピクセラよりデジタルラジオ対応パソコン用チューナーPIX-ST050-PUOが発売される。
  03.14 運用規定 TR-B13を策定(版名:2.2)
  03.27 平成18年度第2回総会を開催(機会振興会館)
議長に三木明博氏(文化放送)を選出
03.31 東京・川崎両地区にて地下街遮へい対策事業を実施
  03.31 VICSによるデジタル音声放送の放送終了
   4月 チャンネル数の増加
  04.20  第11回東京放送番組審議会を開催(東京事務所)議事録
  05.17-18 u-Japanフェスタ in ひろしま に出展
05.26 エスケイネットよりデジタルラジオ対応パソコン用チューナーMonsterTV1DRが発売される。
  05.29 運用規定 TR-B13を策定(版名:2.3)
06.27 平成19年度第1回総会を開催(機会振興j会館)
議長に藤井彰氏(TBSラジオ)を選出
7月 ピクセラよりデジタルラジオ対応パソコン用チューナーPIX-ST050-PUOが、コレガより、CG-3SGTR発売される(写真はPIX-ST050-PUO)
  9月 チャンネル数の増加
  09.26 運用規定 TR-B13を策定(版名:2.4)
  09.28 第12回東京放送番組審議会を開催(東京事務所)議事録
  8月  「携帯端末向けマルチメディア放送サービス等の在り方に関する懇談会」が総務省内に設置される。
  ベリカードの作成(大阪実用化試験局)
09.30 東京実用化試験局の再免許を交付
(関東総合通信局・久恒放送部長(右)より免許状を受け取る小川東京事務所長)
09.30 大阪実用化試験局の再免許を交付
(近畿総合通信局・黒葛原放送部長(左)より免許状を受け取る村上大阪事務所長)
10月 バッファローよりデジタルラジオ対応パソコンチューナーちょいテレDH-KONE/U2Rが発売される
10.02-06 CEATEC JAPANに出展(幕張メッセ)
  10.10 携帯サイトの開設
10.31 第55回民放大会・放送技術展示に出展。(高輪プリンスホテル)
  12.20  インドネシア共和国 通信情報省 視察団の来訪
  平成20年(2008)
01.01 ベリカードの作成(東京実用化試験局)
  01.21 フランスDRM(デジタル・ラジオ・モンディエール)視察団の来訪
  2月 KDDI、デジタルラジオ搭載携帯電話W54S(ソニーエリクソン製),W56T(東芝製),W54SA(三洋電気製)をそれぞれ発売(社名はいずれも当時。写真はW54S)
02.15 シンポジウム「マルチメディア放送時代におけるデジタルラジオ」を開催。270名の参加者。(文化放送・メディアプラスホール)
  02.23-25 A&Vフェスタ2008に出展(パシフィコ横浜)
    平成19年度第2回理事会を開催(東京事務所)
03.21 平成19年度第2回総会を開催(機械振興会館)
議長に上埜氏(ベイエフエム)
を選出
  03.31 伊藤忠商事・エフエム東京・エフエム大阪によるデジタル音声放送の終了
03.31 大阪・ホワイティうめだ、なんばウォーク両地下街にて遮へい対策事業を実施
 4月 KDDI、デジタルラジオ搭載携帯電話W61SA(三洋電気製),バッファローよりデジタルラジオ対応パソコンチューナーちょいテレDH-KONE/U2RDSが発売される(写真はW61SA)
  04.11 第13回東京放送番組審議会を開催(東京事務所)議事録
5月 KDDI、デジタルラジオ搭載携帯電話W61Sを発売(ソニーエリクソン製)
06.11 記者レク「DRPの現状と今後の展開方針について」を実施(機械振興会館)
  06.16  新チャンネル「エリアショーケース」スタート
06.20 平成20年度第1回理事会を開催(東京事務所)
06.20 平成20年度第1回総会を開催(機械振興会館)
議長に近衛氏(ニッポン放送)を選出

第3代会長に青木哲理事(本田技研工業株式会社 代表取締役会長)、理事長には清水洋二理事(株式会社TBSラジオ&コミュニケーションズ 代表取締役会長)が就任。
  7月 「携帯端末向けマルチメディア放送サービス等の在り方に関する懇談会」が報告書が公表される。
     NHK、動画放送を実施
  KDDI、デジタルラジオ搭載携帯電話W63SAを発売(三洋電気製)
07.16 ジプチ共和国、イエメン共和国の放送事業者による視察
08.01 イエメン共和国、タイ王国、バヌアツ共和国、ネパール連邦民主共和国、ガンビア共和国、ブータン王国の放送事業者による視察
08.06 首都圏民放ラジオ6社(TBSラジオ&コミュニケーションズ・文化放送・ニッポン放送・ベイエフエム・エフエムナックファイブ・横浜エフエム放送)の合同による「関東デジタルラジオ放送企画LLC合同会社」を設立申請
  09.04 第14回東京放送番組審議会を開催(東京事務所)議事録
09.29 地上波AMラジオのサイマル放送を開始
09.30-10.04 CEATEC JAPANに出展(幕張メッセ)
10.01 協会ホームページのリニューアル
  10.01 デジタルラジオ全国連絡協議会(LLC)発足
10.21 シンポジウム「2時間で完全理解!第2弾~デジタルラジオをたっぷり体感」を開催。270名の参加者。(NHK千代田放送会館)
10.28 第56回民放大会・放送技術展示に出展。(東京国際フォーラム)
  11月 V-Low帯マルチメディア放送の技術方式にDRP会員を含む17社が共同提案
  平成21年(2009)
2月  賛助会員セミナー「デジタルラジオ実践講座」を開催。
(東京地区5日・文化放送、大阪地区12日・毎日放送)
    VHF-LOW帯マルチメディア放送推進協議会が発足
  02.27 タイ王国、タイ国営通信を運営するMCOT社の放送技術者による視察
03.06 総務省東海総合通信局より、エスカ地下街における受信障害対策中継放送(SHV)の放送局免許および中波実験試験局の無線局予備免許通知書の交付を受ける。
(東海総合通信局・伊藤放送部長(右)より免許状を受け取る)
03.31 名古屋エスカ地下街にて遮へい対策事業を実施
04.09 第15回東京放送番組審議会を開催(東京事務所)議事録
  06.12 平成21年度第1回理事会を開催(文化放送)
  06.26  
     
8月 総務省、「携帯端末向けマルチメディア放送の実現に向けた制度整備に関する基本的方針」を公表
  09.09 中華人民共和国・安徽人民広播電台職員による視察
  11.13 第16回東京放送番組審議会を開催(東京事務所)
  平成22年(2010)
  1月 総務省「ラジオと地域情報メディアの今後に関する研究会」を発足。
03.12 平成21年度第2回理事会を開催(文化放送)
03.29 平成21年度第2回総会を開催(機械振興会館)
議長に森谷氏(ニッポン放送)を選出
03.31 大阪あべちか・NAMBAなんなん両地下街にて遮へい対策事業を実施
  04.01 放送時間を延長。24時間放送化。
  04.23 第17回東京放送番組審議会を開催(東京事務所)
06.08 平成21年度第1回理事会を開催(文化放送)
06.22 平成21年度第2回理事会を開催(機械振興会館)
平成21年度第1回総会を開催(機械振興会館)
会長、理事長、副理事長、専務理事の選任が行われ、第4代会長に志賀俊之理事(社団法人日本自動車工業会 会長)、専務理事には浅野均理事(常勤)がそれぞれ選任された。
06.30  生駒山におけるデジタルラジオ試験放送の終了
08.09 平成21年度第3回理事会を開催(文化放送)
09.21 平成21年度第4回理事会を開催(文化放送)
10.05 平成22年度第2回総会を開催(機械振興会館)
議長役に飯田氏(NHK)を選出
実用化試験放送の3月末終了を決定する。
  10.29 第18回東京放送番組審議会を開催(東京事務所)
     
     
     
     
     
     
     
  平成23年(2011)
03.11 平成22年度第3回理事会を開催(文化放送)
議事進行中に東日本大震災発生
03.24 平成22年度第3回総会を開催(機械振興会館)
議長に豊田氏(MBS)を選出
  03.31  23時59分59秒に東京タワーにおけるデジタルラジオ試験放送の終了
04.08 東京タワーにおける原状復帰(放送設備の撤去)工事を開始
06.21 平成23年度第1回総会を開催(機械振興会館)
議長に水田氏(TBSラジオ&コミュニケーションズ)
を選出
06.30 原状復帰工事の完了
  平成24年(2012)
  04.30 東京事務所を芝公園2-6-8 日本女子会館へ移転
     
  平成25年(2013)
04.01  一般社団法人 に移行
   
  平成26年(2014)
  03.31 清水洋二理事長退任
代表理事に浅野均専務理事が就任
  04.01  一般社団法人 放送波遮蔽対策推進協会 に改称
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
 

 
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